確かでないことを言わない人がなぜコンテンツが難しいのか
大げさにできない人はコンテンツを作れないのか このシリーズは お節介を焼けないために、 確かでないことを言えないために、 だからいつもコンテンツの前で立ち止まる人のための記録です。 結果を自慢するのではなく 過程を隠さない人、 正解を言うのではなく 判断の理由を残そうとする人に この文章を贈ります。 このシリーズは バイラルを生み出す方法ではなく 信頼が積み重なる言葉の方向についての物語です。 大げさしなくても大丈夫だということ、 遅くてもうまく進んでいるということ、 そして記録は結局 人を引き寄せるということを 落ち着いて示そうとします。